トレビアン】長澤まさみ熱愛でファンがマジ号泣! フジのドラマが切っ掛け!?
http://news.livedoor.com/article/detail/3267104/
アイドルの長澤まさみが二宮和也と熱愛中だというのだ! 長澤まさみは『ロボコン』や『ゴジラ』シリーズに出演して大ブレイク。二宮和也は嵐のメンバーのひとりで、誰もが認めるイケメン俳優。そんなふたりはお似合いといえばお似合いのカップルといえるだろう。しかし、何の前触れもウワサもなく熱愛説が浮上したことにファンはどう思っているだろうか? さっそく『2ちゃんねる』の声を拾ってみた!
<『2ちゃんねる』での反応>
・二宮君は俺のものなのに
・逆に好感持てる
・二宮特にイケメンでもないし身長も高くないし
・長澤性格いいな
・二宮ってガチホモかと思ってた
・ビデオカメラで撮っておまえらと二ノ宮くらべてみ。嫌になるからw
…… などなど、アホな書き込みが続いている様子。これはもう、みんな諦めに入った感じである。「二宮だから許す」という書き込みも多く見られ、嫉妬に燃えるヲタたちが怒り心頭かと思いきや、まったり空気が流れているようだ。そもそも、長澤まさみは数か月前にテレビに出た際に、指輪をしたまま出演してしまい、それがもとで「彼氏が居るのか!」と噂になったことがあった。あのときの指輪は二宮和也の物だったのだろうか?
ふたりが付き合いだしたのは 2005年のフジテレビ系ドラマ『優しい時間』。このドラマの共演がきっかけだという。長澤まさみは皆川梓役を、二宮和也は湧井拓郎役を演じ、ドラマ上でも梓は拓郎と惹かれ合うという設定なのだが、それが現実になったというわけか。『夢で逢いましょう』(TBS)の押尾学と矢田亜希子、『GTO』(フジテレビ)の反町隆史と松嶋菜々子の例もあるように、劇中で恋愛関係にあったふたりが、実際に交際をするというのは珍しくない話だ。
これからのふたりに、どんなドラマが待ち受けているのか? どんなドラマよりも視聴率がとれそうな“リアルなドラマ”であることは間違いない
トレビアンニュース
長澤まさみの動画
イヤイヤ働いている工藤静香の家庭の事情
http://news.livedoor.com/article/detail/3266834/
あまりにもヤル気がなさすぎる――。木村拓哉(34)の妻・工藤静香(37)にこんな声が上がっている。
静香は昨年11月からバラエティー番組「明石家さんちゃんねる」(TBS)にレギュラー出演しているが、ダラダラこなしている態度が目に付く。また、03年から静香が手掛けているジュエリーブランド「トレジャーフォー」の方も、「まったくヤル気が感じられない」との声が。
「3日に新作発表会を行いましたが、静香は“メーカーさんからそろそろ新作を作らないと、もう本当にヤバイですよと言われてから、ようやく動き出します”と漏らしていました。そんなにイヤなら主婦業に専念すればいいのに……」(マスコミ関係者)
だが静香には働かなければいけない事情があるという。キムタク一家は何かと物入りなのだ。
「木村は東京・目黒に総額10億円の豪邸を建てたばかりです。他にも両親のために千葉県にマンションを購入したり、那須に別荘を建てたという話もある。長女の心美ちゃんは名門インターナショナルスクールに合格して、今秋に入学を控えている。学費もバカになりませんからね」(芸能記者)
いくら木村が稼いでいるといっても、04年度の年収は3億円弱。静香も専業主婦をやっているわけにはいかないのだ。
イヤイヤ仕事をしても“キムタクの妻”として大金を稼げるのだから、いいご身分だけど……。
【2007年8月10日掲載】
ゲンダイネット
「千の風になって」ミリオン目前 “千の風現象”を追う
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070813-00000903-san-ent
「命は永遠」共感呼ぶ
死んでも風になってあなたを見守っています-秋川雅史さんがドラマチックに歌う「千の風になって」が、今年初の100万枚のミリオンセラー目前だ。クラシックの歌手では史上初の快挙。昨年大みそかの紅白歌合戦で火が付き、今年上半期のシングル売り上げ第1位で、カラオケ、有線でのランキングも上位。聴くだけでなく、合唱や吹奏楽のための楽譜も売り切れが続出している。“千の風現象”を追った。(谷口康雄)
≪新井満さんが詞、曲≫
「千の風になって」はオリコンの調べで、6日現在、約98万5000枚。週明けにも100万枚を突破する勢いだ。
この曲は米国先住民の伝承、あるいは1930年代に作られたともされる詠み人知らずの詩に、作家の新井満さんが日本語詞を書き、作曲した。原詩はニューヨークの9・11テロの1年後の追悼集会でも朗読された。
秋川さんの歌う「千の風-」は昨年5月に発売。新垣勉さん、中島啓江さんらとの競作となったが、紅白歌合戦に登場するや爆発的な反響を呼び、年明け早々の1月にはCDシングルの週間売り上げトップとなった。
「最大の功績者は原作者。死は再生であり、命が永遠という思想に多くの人たちが共感されたのでしょう。タブーだった死を考えることはイコール、生について前向きに考えることなんです」と新井さんは話す。
≪カラオケも大ヒット≫
有線放送、カラオケの反響も大きい。有線放送大手のUSENでは、1月の歌謡曲部門の1位を記録。順位の変動が激しい有線放送にあって、現在も20位から30位前後をキープしている。
カラオケのリクエスト数は、春先から急増し、夏を迎えてさらに右肩上がりの伸びを示している。カラオケ機器大手の第一興商では1月に545位だったが、2月以降急カーブを描き、4月から3カ月連続で6位。7月には5位となり、「年末のシーズンに向けさらに伸びる」と同社。
3種類の楽譜を出版しているヤマハ・ミュージック・メディア・コーポレーションでは、昨年9月の第1刷が3000部にとどまっていたが、紅白を機に売り上げが急増。「どこにいっても売り切れ。入荷待ちをしなくてはならない」と市民合唱団の多くが楽譜を入手するのに腐心するほど。この半年で約8万部が売れたという

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